20・30代で建てた家
旗竿地(はたざおち)に建てる、愛犬と暮らす3F建ての家
埼玉県さいたま市
構 造 : 木造在来工法3階建
延床面積 : 138㎡(約41坪)
床面積 : 1階49.39㎡ 2階29.68㎡ 3階43.88㎡
施工床面積: 142 ㎡(約43坪)
施 工 : 白馬建設株式会社
大型犬でも自由に駆け回る広い空間。旗竿地を活かすアイディアがここに。
北側の旗竿地(はたざおち)を逆手に取り、周囲の視線を気にせず光を採り込める開放的な三階建てを実現しました。
42坪のゆとりある室内は、高断熱設計によりエアコン1台で家中どこでも快適に過ごせます。大型犬でも自由に駆け回れる、柱のない広いリビングが自慢です。北向きの静穏さと、南からの溢れる光を両立させた、たくさんの土地や戸建てをみてきた、不動産のプロならではの視点が詰まっています。
旗竿地は「はたざおち」と読み、道路に接する細い通路(竿)の奥に、家を建てるための広い敷地(旗)がある土地のことです。
別名として「路地状敷地」や「敷地延長(敷延:しきえん)」とも呼ばれ、都心部に多く、価格が比較的安いという特徴があります。




















